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2009/01/27

NEC(日本電気) Express5800/110Ge を斬る(15)

この記事シリーズは、1万円台の激安サーバーに(多少苦労してでも)コンシュマー用 OS をインストールし、格安のデスクトップ PC を作ろう!という企画でスタートしました。(途中から見られた方、知っていました?)

そう、シリーズ第一弾の文末で、ちゃんとアナウンスしています!
>「いずれ Windows XP や Vista マシンに仕立てます!(多少の制約はあると思われます)」

OS 無しのサーバー機にサーバー用の OS を組み込んで、ハイ動きました!オシマイ。。。じぁ、つまらないでしょ。(前記事でサーバー OS を組み込んだことを報告しましたが、あれはメーカーサポート外の特殊なケースです)

もちろん、このマシンをサーバーの目的で使用するのが正道だと思いますけど、24時間365日稼動しても耐えられる信頼性はエントリーモデルとはいえサーバー機ならではで、ここからはこの信頼性をあまり犠牲にせずデスクトップ用途でも実用に耐えうる性能を追求していきます。

つまり、Windows VistaWindows 7 が普通に使えるマシンに、改造等を含めてパワーアップします。ベースとなるマシンは x86 機ですので、自作 DOS/V 機の知識がちょっとあれば、こんなに楽しめる素材は滅多にありません。

※ゲーマーPCレベルの性能は追いません!

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それでは、まずメモリから攻めていきます・・・

このマシンに挿さっているメモリは、「ECC付き DDR2-800 SDRAM-DIMM 512MB」が 1 本だけ。

512MB の容量では Windows Vista が要求しているスペック(Home basic は除く)にはちょっと足りないので、ストックマシンからメモリ 512MB(1本)を引き抜き 1 台に集約して、1GB(512MB×2)の容量を確保、デュアルチャンネル化(2本挿し)にしました。

メモリに投資すれば 8GB(2GB×4) まで搭載可能な機種ですが、「あまりお金を掛けないで楽しむ!」というこの企画とは反するので、それはあえて避けます。


デュアルチャンネル化した時のパフォーマンスを、ベンチマークテストしましたので載せておきますね。

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▲ シングルチャンネル(512MB×1)

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▲ デュアルチャンネル(1GB : 512MB×2)

メモリの結果だけ見ると約 5% のパフォーマンスアップです。

使用体感的には殆ど分からないレベルになりましたが容量UPが第一の目的、小さなことからコツコツとレベルアップを図ります。

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次回に続きます!

※ この記事で使用しているモデルは、NEC Express5800/110Ge (C/1.80G(512)-80) NP8100-1447YP2Y です。

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2009/01/25

NEC(日本電気) Express5800/110Ge を斬る(14)

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「Windows Server 2003 Enterprise Edition」の動作確認がとれました。

Windows Server 2003 のボリュームライセンス版を、個人で持っている人は少ないと思いますが一応報告します。

メーカー(NEC)でサポートしていない OS であり、インストールするには一癖ありますが、慣れてしまえばそれほど苦ではありません。

ちなみに、セットアップ手順は「Windows XP インストール編(↓列挙リスト参照)」とほぼ同じで、AHCI ドライバを [F6] インストールし、OSインストール後に認識していないデバイスドライバを手動で組み込みます。

あと、正式にサポートしている「Microsoft Windows Server 2003 R2, Standard Edition」もインストールして動かしてみました。

こちらは、サーバーに付属していた CD-ROM 「EXPRESSBUILDER」を使い、ウィザードに従って簡単セットアップ完了です!

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次回に続きます!

※ この記事で使用しているモデルは、NEC Express5800/110Ge (C/1.80G(512)-80) NP8100-1447YP2Y です。

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2009/01/24

NEC(日本電気) Express5800/110Ge を斬る(13)

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部品取り用に NEC Express5800/110Ge(N8100-1447Y)を、もう一台購入していました。

一部の取り外したパーツは一台に集約し、メモリはデュアルチャンネル化、HDD は RAID 0(ストライピング)構成にして高速仕様にします。

一台の価格が 1 万円台なだけに、新規に同じ規格の部品を購入するよりも安いんですよね。また、パーツがすべて新品というのも嬉しい限りです。

CPU やマザーボードは、これから実験して壊しても良いように予備で置いておき、電源などの部品は他のマシンへの転用を考えています。

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たとえメーカー製のサーバー機でも、PC 自作の知識がちょっとあれば結構遊べますね!


次回に続きます!

※ この記事で使用しているモデルは、NEC Express5800/110Ge (C/1.80G(512)-80) NP8100-1447YP2Y です。

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2009/01/21

SONY POCKETBIT(ポケットビット) USM4GLXをレビュー

かんたんワンプッシュ!ノックスライド方式のUSBメモリー

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■ SONY
POCKETBIT(ポケットビット) USM4GLX icon

お仲間の K さんが、さりげなく取り出した(見せびらかした?)USB メモリーを見た瞬間、このデバイスに惚れてしまいました。

「デザイン性がいいね!」、「あっ、プッシュ方式なんだ!」、「カラーリングが素敵、他のカラーは?」、「どこで買ったの?値段は?」などなど、聞きまくり褒めまくり・・・

最後には「これ欲しいぃ、ちょうだい!」と“くれくれ君”になる始末。

結局、譲っては戴けなかった訳(当たり前か)で、本日ソッコーで買ってきましたw

おまけに、同じ容量(4GB)で“オソロ(お揃い)”のモデル(爆

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買った当日(限られている時間は数時間)に自称レビューブロガーの意地をかけ、このモデルをご紹介いたします。

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先ずデザイン性の高さ!

本体カラーはパール系でブラウンのアクセント、ボディのコーナーは丸みをおびたフォルムを採用し、機能性もさることながら美まで追求しています。

全然予備知識が無かったんですが、2008年度グッドデザイン賞受賞商品だったんですね。

SONY のデザイナーが得意としている、人間の感性に訴えるデザイン。

完全にノックアウトされました~。(そうじゃなきゃ、買わないって!)

欲を言えば、パーティングライン(モールド金型の型割り面)に発生している“バリ”をもう少し抑えると GOOD です。

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そして、キャップレス片手ワンプッシュのノックスライド方式を採用した点。

ボールペンのような感覚で、使用したい時に USB 端子をプッシュ・スライドして、パソコンの USB 端子に差し込むイージーさ(キャップをなくす心配がありません)。

また、使用後にパソコンから取り外す際、USB メモリのボディ胴体部を手で持って引き抜けば、自動的に端子部が収納されるスグレモノです。

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高速タイプのフラッシュメモリーを採用し、Windows Vista 標準装備の機能「Windows ReadyBoost」に対応しています。

「Windows ReadyBoost」を使う・使わないかは、ユーザーに任せられているので私は切るようにしていますが、メモリーアクセスが速く一定以上の容量を持っていなければ認識しない機能ですので、ここは正式にメーカー対応を謳っているところが心強いです!

※上の画像は記事掲載用に「このデバイスを使用する」になっています。

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ファイル暗号化ソフトと簡単圧縮ソフト「バーチャルエキスパンダー」の便利な2つのソフトが、あらかじめバンドルされています。

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ベンチマークの結果を報告します。

計測は「FDBENCH Version 1.02」で行いました。サイズを 40MB に設定し、単位は KByte/Sec で表しています。

こちらは、使用環境によって数値は左右されますので、ご参考程度にどうぞ。

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2009/01/19

日本ビクター SX-WD1KT(ウッドコーンスピーカーキット) Vol.2

日本ビクターのウッドコーン・スピーカーキット SX-WD1KTicon

前編(Vol.1)で各パーツの紹介をしましたが、今回はその続編で“組立て”と“聴感レポート”についてお届けしたいと思います。

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組立てに必要な工具類です。これらは、キットには含まれていませんので、組み立てるにあたり各自で用意する必要があります。

特に特別な工具は無いと思いますが、六角レンチの 3㎜ は最初からキットに含まれていても良かった気がします(買い求めるとなると単品でも購入できますが、上の画像のようにセッでト販売されているほうが一般的です)

ハサミは吸音材をカットする際に、木工用接着材はバスレフダクトのエア漏れ防止と吸音材をキャビネット内部に貼るつける際に使用します。プラスドライバーは「No.2」の大きさがベストのようです。

「組立てマニュアル」には、バスレフダクトを取り付ける時にハンマーが必要と記されていましたが、それほど固い圧入ではないので、私は貫通ドライバーの柄の部分を利用しました。(ハンマーに比べ、若干ですが難易度は高くなります)

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キャビネット内部になります。

キャビネットは既に組み立てられ、各パーツをマウントするための穴やユニットを固定するスクリュー穴は開けられています。

こちらは、ウッドコーン・スピーカーユニット用の専用設計ですので、いろいろなスピーカーユニットを選ぶ愉しみやエンクロジャーの組立てまで求める方には物足りないと感じるかもしれませんが、そのぶん工作は容易なものになっています。

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組立ては、まずバスレフダクトの取り付けから行います(吸音材は毛羽立ちますので、キレイな部屋での作業は避けたほうが良いと思います)。

ダクトの先端は斜めに成型され“向き”がありますから、ダクトをダクト穴に手で挿入し、リブの当たるところで位置決めをして、軽く押し込みます。

この時、リブの外周部にエア漏れ防止のための木工用接着剤を約 5㎜ の幅で付けます。キャビネットの背面板に接着剤の容器を当てながら接着剤を出していくと、ほぼ同じ位置に付けることが出来ます。

接着材は、少なすぎるとエア漏れ防止の機能を果たせませんから、すこし多めでも良いでしょう。画像くらいの量がベターだと思います(接着剤がはみ出た時の対処法は後述します)。

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ダクトを打ち込みするときは、キャビネットを傷つけないよう、吸音材(白)を下に敷き、上部には誤ってキャビネットを叩いてしまった時の保護用に吸音材(黒)を載せておきます。

ダクト打ち込みは、ダクトが曲がって入らないよう同じ力で軽くダクトの端部を前後左右とまんべんなく叩き、ダクトとキャビネットの間の隙間が無くなるで行います(一気に叩くと曲がる原因になります)。

作業途中に、吸音材(黒)を横にずらして真っ直ぐに入っているか確認しながら行うのが良いと思います。   

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※木工用接着材がはみ出てしまったら、固まる前に水で濡らして堅く絞った布でキレイに拭き取ります。

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吸音材を所定の大きさにカットします。

吸音材の量で音質が変化するのは分かっているものの、基準になる音をとりあえず出すため、マニュアルの指示に従います。

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スピーカー1台分の吸音材です。

定規を当てながらアバウトにカットしたので、よく見ると曲がっている所がありますね。でも、これは仕事ではないので許してください。

キチンとカットしたい場合は、(裁縫のように)厚手の紙をカッターなどの刃物で真っ直ぐ切り、それを台紙にする方法があります。

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吸音材をキャビネット内部に、木工用接着剤を使い貼り付けました。

上の画像を見ると、かなり抜けの良い音が想像できますね。ここから先はヒヤリングしながら、吸音材の量を調節してチューニングして行こうと思います。

同社のウッドコーン・オーディオシステム EX-AK1icon で使われているスピーカーのように、ウッドチップの吸音材を是非とも入手ですねー

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スピーカー端子にスピーカー端子用コードを接続します。

コード両端の端子処理は同じですから、どちら側の端子(メス)をスピーカーユニットに取り付けても OK です。プラス・マイナスの極性は、ギボシ端子の大きさが違うで間違えることはありません。

端子は、差し込む時に場所によって固い箇所もありましたので、オスの端子が曲がらないように慎重に奥まで差し込みます。

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端子台をスピーカー端子が斜め上を向くように、ドライバーを使いプラスの溝が切ってあるスクリューで固定します。

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スピーカー端子用コードをキャビネットの穴から取り出し、スピーカーユニットに接続します。

この時に、スピーカーユニットのコーンを傷つけないように丁寧に扱ってください。こちらも、オスの端子が曲がらないように慎重に奥まで差し込みます。

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スピーカーユニットの端子(スピーカー端子用コード)が下を向くように、六角レンチを使い六角穴があるスクリューで、スピーカーユニットを固定します。

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これで、スピーカーの組立ては完成です!(もう一台も同様に組み立ててください)


このスピーカーのキャビネットには、ウッドコーンスピーカーの能力を十二分に発揮させるため、チェリーの無垢板が使用されています。

天然の木の木目は美しく、木の素材自体が持つ暖かみがありますよね。

(塗装は下塗りなので手で触ると若干ガザついています。この状態でも十分に綺麗ですが、仕上げ用の目の細かいペーパーでピカピカに磨くともっと魅力的なスピーカーなると思います)


ここからは、リスニングについてなので少しモードを変えます

フルレンジのほぼ軸上で聴く点音源再生のサウンドは、ピアニッシモの反応がよく、演奏者の位置や語りかけるようなメッセージまで克明に伝え、柔らかい自然な音の響きを奏でる。

アコースティックの楽器やボーカルは生々しく、必要以上の音は出さない粒立ちの良い音。

小口径シングルユニットの情報量から見て、このスピーカーに大編成オケの再現性を求める人は少ないと思う。

室内楽の小編成ユニットやアコースティックギター ・ ピアノの美しい音色をじっくりと味わいたい。

ポップスは音源次第だが、diva(ディーバ)と呼ばれる歌姫たちのボーカルを、このスピーカーを通して聴くととても魅力的だ。

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最後に、このウッドコーンスピーカーには、コンパクトスピーカーならではの魅力がいっぱい詰まっていると感じました。

このスピーカーに注いだエンジニアの情熱(というか執念)まで知っているので、このスピーカーをずっと大切にしたいと思います。

これからは自作の楽しみで、世界でただ一台のスピーカーを目指し、もう少し自分好みのサウンド仕様に仕上ていきます!


このスピーカーキットの詳しい商品情報はこちらからご覧いただけます。

≫商品はこちらiconより購入できます(ioPLAZA)

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2009/01/12

日本ビクター SX-WD1KT(ウッドコーンスピーカーキット) Vol.1

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    ■ 日本ビクター  SX-WD1KTicon
      (スピーカーキット 2本1組)

ピュアな響きにこだわった、バスレフ型 8.5cm フルレンジ・ウッドコーンスピーカーのキットです。

このスピーカーキットは、同社のウッドコーン・オーディオシステム EX-AK1 で構成されているスピーカーをベースにハンドメイド化したものだそうで、ウッドコーンならではの暖かい音色が想像できます。

また(一回だけ下塗りされた)キャビネットは既に組み立てられていますので、クラフトマンの精神を愉しみながら、誰でも簡単な工作で組み立てることができ、お好みの塗装で仕上れば世界でひとつだけのオリジナルスピーカーの完成です。

オーディオの自作って、どういう音が出るか想像しながら手作りする喜びがあり、最初に音が出た瞬間は感動ものなんですよね!

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まずは、構成部品の紹介から・・・

上の画像はウッドコーンスピーカーユニットです。

センターキャップとコーンに、伝搬速度と内部損失に優れる天然のカバ(樺)材が採用されています。

つい最近の記事でも紹介した、開発エンジニアの拘りがいっぱい詰まっているユニットですね。

 ▼ 過去の記事はこちらをご参照してください。

「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.1
「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.2
「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.3
「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.4
「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.5
「日本ビクター EX-AR3 ウッドコーンオーディオシステムの魅力」 Vol.6

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製品版(EX-AK1)のカタログを見ると、ボイスコイルには OFC 線をエッジワイズ 4 層巻き、磁気回路は強力なネオジウムマグネットとフェライトマグネットを採用、フレームは堅牢なアルミダイキャストでしっかりと支えている、と記載されていました。(ショートワイヤーは省略されていました)

ただ、このユニットに採用されているパーツの詳細は調べることが出来ませんでした。(たぶん同等のパーツだと思いますが、ビクターさん、教えてください!)

ちなみに、ユニットは防磁設計されています。

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スピーカユニットの重量を計測してみました。

だいたい 410g 前後で、見た目よりズシリとした重量感があります。

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“スピーカー端子台”と“スピーカー端子用コード”です。

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スピーカー端子は金属製で、メッキ処理が施されていました。

スピーカーケーブルを直接接続する場合はネジ部にあいているφ5mm の穴(左上画像)を利用し、バナナプラグを接続する場合は φ4mm の穴(右上画像)にプラグを差し込みます。

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(スピーカーユニットと端子を接続する)スピーカー端子用コードは、すでに平型ギボシ端子(メス)が圧着されています。ハンダ止めでなく圧着ですので、ハンダで音が変わるといった心配はありません。

また、配線済みのギボシ端子は大(+)と小(-)があり、プラスとマイナスの極性を間違えて接続できないようになっています。

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吸音材は、粗毛フェルト(黒)と再生羊毛フェルト(白)の 2 種類があります。

素材は 200×170㎜ の大きさで各 2 枚用意され、自分でカットしてキャビネット内部に(接着剤で)貼り付けることになります。

貼り付ける位置と大きさで音質が変化する部分ですので、本当にカット・アンド・トライでクラフトを楽しめますね!

(カットする標準的な大きさと貼り付ける位置は、組立てマニュアルに図解で記されています)

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バスレフダクト。材質はプラスチック製でした。

ダクト内径は φ24㎜ 、全長は約 160㎜ で、ダクトの先端は斜めに成型されています。

また、抜け落ちないようにダクトの端部にはリブがあります。


その他の付属品は、“スピーカーユニット用スクリュー”と“スピーカー端子台固定用スクリュー”があります。

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今回はここまでです。

なお、このスピーカーキットの詳しい商品情報はこちらからご覧いただけます。

次回、組み立てと聴感レポートに続きます!!

≫商品はこちらiconより購入できます(ioPLAZA)

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2009/01/01

Happy New Year ! 2009

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