ステレオ誌2012年1月号の特別付録
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皆様、明けましておめでとうございます。
お正月から、バタバタとしておりまして、ご挨拶が遅くなってしまいました。。
今年の目標は、ずばり“ケセラセラ”・・・
つまり、外部要因に流されそうな気配であったりします。
本軸は“写真”になると思いますが、自分自身が今後のブログの展開を読めていません、です(でも鉄分は多めにしたい)!!
ただ、B型人間ですので、ハマったことがあれば、知識や経験などのバックグラウンドを活かして、徹底的にやることだけは保証いたします!
(昨年は仕事側に振りすぎたため、ブログの更新が滞ったことは、少し反省してます・・東北地方の復興&福島原発の影響による日本経済の滞り回復のために、当時はマジ疲れ気味な期間もありました・・)
iPhone for Steve(4S)も手に入れたことですし、ソーシャルメディアでも例年以上に顔を出す予定です。
本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
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撮り貯めておりました、キヤノン PowerShot S100 で撮影した、都内各所の紅葉写真を掲載してみます。
ちなみに撮って出しのJPEG画像です。後から写真は全くいじくってません。
まずは、殿ヶ谷戸庭園(2011/12/4 撮影)から・・・
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▲ マウスコンピューター LuvBook K800シリーズ
マウスコンピューターは、コストパフォーマンスの高い、品質管理もキチンとしたパソコンを作っている、日本のBTOパソコンメーカー。
ブランド力では、海外勢のBTOパソコンメーカーのほうがメジャーだと思いますが、マウスコンピューターでは日本のユーザーだけをターゲットにしたモノづくりをしており、日本人に馴染みやすいパソコンを作っているメーカーさんだと思います。
先日、マウスコンピューター本社内で主力商品を展示した内覧会があり、その展示商品の中よりこの機種はいいかな!と感じた、使い勝手の良さそうなノートパソコン(LuvBook K800シリーズ)を紹介いたします。
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モニター機でお借りしている、キヤノン PowerShot S100 を持って、和食ランチの写真を撮ってきました。
今回ランチしたお店は「新橋玉家」さん。夜はこだわりの和風&洋風料理を提供している“居酒屋”さんです。
PowerShot S100は、高感度撮影でもノイズが少ない いい画が撮れるカメラですので、あえて“薄暗い居酒屋”という場所を選んでみました!
ちなみに、このお店はビルの 2 階にあり、窓がひとつも無いお店なので、昼も夜もほぼ同じ明るさ(暗さ !?)であったりします。
上の写真は店内を写したものですが、赤を基調としたインテリアのお店で、店内の照明は電球。デジカメが比較的不得意としている赤色の発色も、きれいに忠実に表現していると思いますが、如何でしょう。
訪問した当日のランチメニューは、
「刺身4点盛り」・「ナムル」・「冷奴」・「だし巻き卵」・「たくあん」・「明太子」・「ご飯」・「味噌汁」
さらに、「秋鮭塩焼」・「ブリの煮付け」・「しらす丼」の中から、お好きな一品を選べる料理内容でした。
これだけのボリューム感があって、料金はたったの1,000円。サラリーマンのランチとしては、やや値は張りますが、何が「お得感たっぷりの和食ランチ」なのかは、以下をお読みくださればご納得できると思います。
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アンニョン(安寧)ハシムニカ!
東京最大のコリア・タウン、新宿大久保で「サムゲタンランチ会」に参加してきましたよ~
新宿界隈はけっこう苦手なエリアなのですが、韓国料理のサムゲタン(参鶏湯)に最近ハマっている、新大久保上級者の“ゆっぴ”さんに連れてってもらいました。
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先日、キヤノンマーケティングジャパン本社にて開催された、「コンデジの匠が語る」キヤノン PowerShot S100 ブロガーミーティングに参加してきました。
キヤノン PowerShot S100(以下S100) が進化した大きなポイントは、
広角端F2.0-望遠端F5.9、24-120mm相当(35mm換算)光学5倍内蔵ズームレンズを搭載
新イメージセンサー、自社開発の“1/1.7型 CMOS センサー”を搭載
新映像エンジン“DIGIC5”を搭載
です。
デジタルカメラの画質を大きく左右する3つの要素、
レンズ ・ イメージセンサー ・ 画像処理エンジン
が一新され、更なる高画質化のために S100 は誕生しました。
この機種のターゲット層は、従来からの「写真やモノ寄りのユーザー(40~60代男性、一眼レフにも精通)」と、開拓層である「クリエイティブ志向の高いユーザー(コンパクト普及機以上の性能を求めるハイエンド志向)」とも伺いましたので、やや技術寄りにレポートしたいと思います。
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